Journey 「Revelations」

アメリカ産、大物産業ロックバンドの14作目。
いつもどおりソフトで心地良いサウンドですわ。
艶っぽいニール・ショーンのギターも健在。
ジャケットや音質も妙に昔っぽくて安心できます。
変わるはずもないですね。
代わったのはヴォーカルだけです。
このフィリピン出身のヴォーカルがまた、全盛期を支えたスティーヴ・ペリーに気持ち悪いくらいソックリで笑っちまいます。
Disc 2は、このモノマネヴォーカル君が過去の名曲を歌ってるんですが、ソックリすぎて聴く意味がありません。(笑)
レコーディングした意図も不明・・・。
まぁ、ソックリなのがより確認できるだけ。
マイスペース
Never Walk Away
ソックリ↓
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